1卓で何局打つ?
仲間との麻雀、1回の集まりで何半荘くらい打つでしょうか。サクッと1半荘で終わることもあれば、半日かけて何局も回すこともあります。Janrecoでは複数の対局を「成績表」という単位でまとめられるので、そこから1卓あたりの対局数を集計してみました。
成績表あたりの対局数分布
ひとつの成績表に何局が記録されているか、その分布が下のグラフです。
データから見える打ち方
この分布からは、麻雀の楽しみ方に複数のスタイルがあることが読み取れます。
- 1半荘ごとに区切って記録する「単発・短時間」スタイル
- 何局もまとめて打って一括精算する「セット・じっくり」スタイル
どちらが良い・悪いということはありません。大切なのは、自分たちの打ち方に合った形で記録を残し、あとから振り返れるようにしておくことです。
成績表でまとめて記録する
何半荘も打つ日は、1局ずつ別々に管理すると精算が大変です。Janrecoの成績表機能を使えば、 複数の対局をまとめて記録・集計 でき、チップや合計ポイントも一括で精算できます。
- セット打ちの合計成績がひと目で分かる
- チップを含めた最終精算が自動で計算される
- 成績表を共有リンクで仲間に見せられる
まずは無料の体験版で、今日のセットを1つの成績表にまとめてみてください。精算がぐっと楽になります。